概要日本のお笑いの世界における手法の一つ。相方や後輩芸人に「無茶」なことをやるように「振る」こと。どうにかしてそれをやろうとして悪戦苦闘する様を見せ、笑いをとることを目的とする。あるいは、誰がやってもすべる事が予想される振りをすること。こちらの場合は、「やっぱり滑った」という予定調和を以って笑いをとることを目的とする。無茶振りの例相方に無茶振りをする芸人としてはくりぃむしちゅーの有田などが挙げられる。相方の上田に対してでっち上げた話などを振ることにより、上田がそれを実際にやらなくてはならない状況を作り上げるなどして笑いを取ることを得意としている。また、コンビ・グループ内だけの無茶振りだけではなく、テレビ番組などとして無茶振りを行うものも存在する。その代表ともいえるものが『進め!電波少年』であり、Tプロデューサーの無茶振りに多くの芸人が体と時間をかけて挑むことになった。『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』などの罰ゲームなども初期段階においては「無茶振り」といえるものが多かった。
超級不行者 wrote:簡單講--毫無道理的事或要求。難以實現或實行的笨蛋行為。一般用在搞笑節目或日本相聲。 看了一下,是不是那種一方一直拱, 要另一方做一些做不到的事情.另一方拱到最後翻臉的手法?振り也不是一般日文的用法,而是搞笑領域的用法:振り→ボケ→ツッコミ (做梗->裝傻->吐糟?)